竹内力はハーフで演歌歌手?!動画はある?関西弁は上手いの?


竹内力さんが新曲の発表イベントを行ったとニュースになっていました。

しかも演歌みたいですが、いつの間に演歌歌手になったのでしょう?

全然知りませんでした^^;

それにしてもあのドスの聞いた声で歌う演歌というのは、どんな歌声なのか興味がありますね。

しかもハーフ顔ですし、ミナミの帝王では関西弁ベラベラ喋っていますし、さらに演歌とくると、もうなんだか色々詰め込みすぎではないでしょうか(笑)

そこで今回は竹内力さんについて、ハーフなのか、どんな演歌を歌っているのか、動画はあるのか、関西弁は上手なのかについて調べてみたいと思います。

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竹内力さんはハーフなの?


竹内力さんといえば、哀川翔さんと並んで「Vシネマn帝王」と呼ばれています。

若い頃は、その目鼻立ちがハッキリした整った顔立ちで、トレンディ俳優として活躍されていました。

天までとどけに出ていた頃なんて、かなり爽やかイケメンのポジションだったんですけどね(笑)

天までとどけの竹内力の役柄は?画像や動画はある?めっちゃ爽やか?!

でもそんな爽やか路線は竹内さんにとってかなりの苦痛だったようで、ストレスで10円ハゲが出来たとか(笑)

そんな日本人離れした顔立ちからハーフと間違われることも多いと思いますが、そんな情報はありませんでしたので竹内力さんはハーフではないようです。

いつ演歌歌手になったの?

ニュース記事には、今回竹内力さんが発表されたのは演歌歌手として3枚目の楽曲だとありました。

そんな竹内さんが演歌歌手デビューしたのは、2015年のことです。

タイトルは「桜のように」、ご自身で作詞も手掛けられました。

20年以上仲間だった亡き友を想って竹内さんが書かれた詩は、とても哀愁が漂う深い歌詞になっていると思います。

山本譲二さんプロデュースで、作曲は吉幾三さんだというから、かなり本格的な演歌だと言えるのではないでしょうか。

歌声も竹内さんらしさもあり、男らしさも感じる素敵な楽曲ですね^^

2曲目は「今夜また逢いに行く」というタイトルで、大人の男女の恋模様を歌っているようなPVになっています。

でも顔付きはいつもの竹内さんなので、あのイカツイ表情で女性を抱きしめているシーンは、女の人の背骨大丈夫かなって思ってしまいました(笑)

3曲目が「恋月夜」というタイトルなんですが、このカップリング曲「紅い川」でなぜか竹内さんが女装をしていますΣヽ(゚Д゚○)ノ

しかもおばさんの扮装をしている竹内さんのインパクトはかなりのものです(笑)

ほんと夢に出てきそう・・・(笑)

関西弁は上手いの?

「ミナミの帝王」の萬田銀次郎が当たり役の竹内力さんですが、実はご自身は大分県出身なので、撮影当初は関西弁を話すことがかなり難しかったそうです。

でも関西人からしても竹内さんの関西弁は上手だということですので、けっこう苦労されて練習されたんだなと思います。

関西在住ですが、そんなに違和感は感じないですね(^^)

ちょっと乱暴ではありますが役柄にあった関西弁だと思います。

引用元:Yahoo!知恵袋

でも今は千原ジュニアさんが銀ちゃんを演じられていますが、まだ違和感を感じてしまうのは私だけでしょうか^^;

あとがき

竹内力さんは最近ではいろんなことに挑戦されていますね。

バラエティでも曝け出すお茶目な雰囲気に、コワモテのイメージも払拭されて新しいファンも増えたのではないかなって思います。

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